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沿革

  • 2015 外国人観光客1300万人突破
  • 2014 外国人観光客1400万人突破
  • 2013 外国人観光客1200万人突破
  • 2012 外国人観光客1000万人突破
  • 2011 外国人観光客980万人突破
  • 2009 外国人観光客750万人突破
  • 2008 公社の英文名称を変更(KNTO→KTO)
  • 2007 韓国観光ブランド "Korea, Sparkling"開発
    全北支社新設
  • 2006 金剛山支社新設
  • 2005 3R計画により、6本部体制に改編
    公社の企業イメージ統合システム(CI)新規制定
    外国人観光客600万人突破
    グランドコリアレジャー(子会社)設立
  • 2004 PATA総会開催、投資誘致センター開設
  • 2003 金剛山の陸路観光開始
  • 2002 ワールドカップ及びアジア大会の観光企画団運営
  • 2001 公社の免税店を仁川空港に移転
  • 2000 外国人観光客500万人突破
  • 1999 慶州観光教育院閉鎖
  • 1998 外国人観光客400万人誘致(425万人)
  • 1997 注文津家族ホテル建設、運営
  • 1996 韓国観光公社の英文名称変更(KNTC → EKTO)
  • 1995 西南(ソナム)観光開発公社を吸収合併
  • 1994 韓国訪問のイベント開催
    (ソウル定都600周年記念行事など、計318のイベント)
    PATA 3大イベント(年次総会、観光交易展、世界支部会議)開催
  • 1993 大田エキスポ・イベント支援、西南観光開発公社(子会社)設立
  • 1991 外国人観光客300万人誘致(320万人)
    海南(ヘナム)花園観光団地開発計画樹立
  • 1989 済州観光開発公社を吸収合併
  • 1988 外国人観光客200万人誘致(234万人)
  • 1986 観光案内展示館(TIC)会館
    (広報及び行事進行分野)
    観光企画団構成・運営
    1986アジア大会、1988オリンピックの開催成功に寄与
  • 1983 ASTA総会開催
  • 1982 「韓国観光公社」に名称変更
    済州中文観光団地の開発に着手
  • 1980 済州観光開発公社(子会社)設立
    済州中文観光団地開発計画に着手
  • 1979 PATA総会開催
    ※ 海外ネットワーク拡大(1969年 1ヵ所 → 1970年 9ヵ所)
  • 1978 外国人観光客100万人誘致(108万人)
  • 1977 観光苦情申告センター設置、運営
    慶州ホテル学校(慶州観光教育院)開設
  • 1975 慶州観光開発公社(子会社)設立
  • 1973 雪岳洞(ソラクドン)観光団地の開発に着手
  • 1971 慶州普門観光団地の開発に着手
  • 1969 ホテル学校開設、東京支社開設
  • 1968 外国人観光客10万人誘致(10万3千人)
  • 1962 国際観光公社(現 韓国観光公社)設立、
    ホテル(ウォーカーヒル、半島、タワー、朝鮮など)、アリラン・タクシー、
    テハン旅行会社などを直営、 観光公社員資格制度を施行
  • 1961 観光振興法制定